シーズン18のINBC賞選考について

INBC優秀賞については過去の優秀選手一覧をご覧ください。基本的には選考基準は、今シーズンのすべての特別大会の実績を総合したINBCランキングと、4つのタイトル戦それぞれの成績。これに、一般大会の入賞実績も加味したり、これらに現れない試合でのパフォーマンスや大会結果も参考にしてもかまいません。

それを元に、オーナーのラバーが①「最優秀選手賞・敢闘賞」の候補を最大6名、②「最優秀新人賞」の候補を最大4名選び、会員限定のアンケートを約1週間行います。①の1位が最優秀選手賞、2位と3位が敢闘賞を受賞。②の1位が最優秀新人賞を受賞します。

アンケート

8/26(土) 21:00まで 会員限定、1人1回のみ。ぜひぜひお気軽に投票お願いします!今回は、自分が選択肢にある質問に対しても投票できます。この時、自分に投票はできません(しても無効票)が、有効な投票することによって、自分にもポイントが入ります。
また、今期の感想や来期へ向けたご意見などを書いて頂けるスペースもあります。

候補一覧

最優秀
敢闘賞
新人賞 お名前 INBCランク 特別/一般優勝 タイトル戦上位
  martialarts 1位(105点) 特別2、一般1 C杯ベスト8、魔王戦ベスト4
  いぺ 2位(83点) 特別2 銀河戦P3位、C杯ベスト4
  すぎ 3位(71点) - 韋駄天ベスト8、銀河戦P4位、C杯ベスト8
  Gotween 4位(66点) - 韋駄天ベスト4、C杯ベスト4、魔王戦ベスト12
  shun 6位(53点) 一般2 魔王位獲得C杯挑戦
  フレイムヘイズ 10位(44点) 特別1 銀河戦S優勝、C杯2位、魔王戦ベスト8
  takadaleft 19位(22点) - INBC名人防衛チャンピオン防衛
  mj 24位(18点) - 韋駄天位獲得、魔王戦ベスト8
  こーくん 18位(23点) - -
  ブランディス 21位(22点) - -

最優秀&敢闘賞の候補選考理由:本来、6人以内なのですが、タイトル戦の数が増えたことと、ランキング上位およびタイトル戦上位の方がばらけたことから絞ることができず、8人になってしまいました。まずランキング上位3人と、タイトル獲得者3人には資格があると考え選出。さらに、Gotweenさんとフレイムヘイズさんも、特別大会・タイトル戦いずれも顕著な好成績があったため合わせ技ということで選出させて頂きました。

新人賞の候補選考理由:「初参加から2期以内&他所での実績がまだないプレーヤー」という基準から、初参加が第十七期以降と記録されているプレーヤーの中から、ランキング最上位の2名を挙げさせて頂きました。該当者でタイトル戦の入賞者はいませんでした。


オーナーのラバーより

今回、しばらくINBCに顔を出せなくなってしまい申し訳ありませんでした。その件について、また今後の関わり方について、X(旧Twitter)のラバーのアカウント、およびINBC discordのメイン・雑談チャンネルで発言していますので、気になる方はご確認頂けると幸いです。

  • 最終更新:2023-08-20 21:33:10

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